Solution– ソリューション –

ブランドは「つくる」ものではなく、
育ち、伝わり、続いていくもの。

lib-designは、
Webサイト・コピーライティング・デザインで人をつなぎ、
企業のブランド価値を“資産”へと育てます。

多くの企業が、こんな悩みを抱えています。

  • Webサイトを作ったが、成果につながらない
  • SNSを頑張っているが、手応えがない
  • 広告を出しても、費用対効果が見えない
  • 写真やデザインがバラバラで、ブランド感がない
  • 担当者任せで、ノウハウが社内に残らない

その原因の多くは、施策が「点」で存在し、つながっていないことにあります。

lib-designは、これらを分断された施策ではなく、「ブランド価値を最大化する一つの循環(エコシステム)」として設計します。

lib-designの5つのソリューション

つくる → 伝える → 届ける → 残す → 育てる

この循環を、ワンチームで回します。

Webサイト制作|ブランドの「核」をつくる]

5年後、10年後も“資産”であり続けるWebサイト

Webサイトは、単なる会社案内ではありません。
ブランドの思想、強み、信頼を集約する事業の中枢です。

lib-designでは、企業の実情に合わせ、

  • WordPress
     SEO・情報発信・資産構築を重視する企業向け
  • STUDIO
     デザイン性・スピード・運用負荷軽減を重視する企業向け

この2つを使い分け、
「作って終わり」にならない設計を行います。

特徴は、

  • キャリアコンサルタント・コーチング視点による深いヒアリング
  • 言葉とデザインでブランドの思想を可視化
  • 運用しやすく、資産として残る構造設計
  • 後から育てられる余白を残すこと

Webサイトを、
“経営者の想いが伝わり続ける場所”に育てます。

SNSコンテンツ制作|ブランドの「対話」を育てる

一過性の投稿ではなく、ブランドの資産となる発信

対応媒体

Instagram / Facebook / X / TikTok / YouTube

SNSは「更新作業」ではなく、
ブランドと顧客が関係を育てる場です。

lib-designのSNS支援は、

  • 世界観を崩さないコンテンツ設計
  • 写真・動画・言葉の一貫性
  • アナリティクス分析によるPDCA

を重視します。

単なる代行ではなく、貴社の“広報チームの一員”として伴走。投稿が積み重なるほど、信頼と共感が資産として残っていきます。

Webマーケティング|価値を「必要な人に」届ける

最短距離で、成果へ。データに基づく判断

対応領域

Google広告 / Meta広告 / インフルエンサー広告

広告は「出すこと」ではなく、
目的に応じて、適切に使うことが重要です。

lib-designでは、

  • 目標設定(認知/獲得/採用など)の明確化
  • 媒体選定と媒体ごとの役割を分担
  • 数値を見ながらの改善提案

を一貫して行います。

無理な予算消化ではなく、
適切なコストで、成果までの最短ルートを設計します。

撮影|ブランドの「温度」を可視化する

その一枚が、言葉以上に世界観を語る

内容

  • 人物撮影
  • 商品撮影
  • スタイリングフォト
  • 動画撮影(都内自社スタジオ完備)

どんなに良い言葉も、写真や映像が伴うことで訴求力が倍層します。

lib-designでは、

  • Web・SNS・広告での使用を前提にした撮影
  • フォトスタイリングによる世界観統一
  • 掲載箇所に合わせた画角、構成、サイズを押さえた撮影

を重視。

「使える素材」を、戦略的に撮る。
それが、ブランドの純度を高めます。

デジタルエデュケーション|価値を「内側」に残す

つくれる人を、社内と社会に育てる

lib-designは、
制作を「外注」で終わらせたいとは考えていません。

  • Webディレクター
  • デザイナー
  • ライター
  • フォト・動画クリエイター

を対象に、
藤森・櫻井によるコーチング/制作・デザイン実践指導を行っています。

これは、

  • 社内担当者の育成
  • 内製化支援
  • 長期的な品質担保
  • デジタルクリエイターの育成

につながります。

ブランドを“誰か任せ”にしないための、
未来への投資です。

私たちは、制作会社ではなく
「ブランドの伴走者」でありたい

何から始めればいいかわからなくても構いません。

  • Webを整えたい
  • 発信に迷っている
  • 今のやり方に違和感がある

そんな状態から、対話を通じて、一緒に整理するところから始めます。
まずは、あなたの話を聞かせてください。